震災被災地で耐え抜いた伝統民家(1)

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地盤災害で宙に浮いた土台。足元をしっかり固められた古民家は地盤がぐしゃぐしゃになっても、建物が矩形を保つ強靱さをも兼ね備えている。
一番深いところでは30cm以上の地盤の液状化と沈下があったものの、土壁にヒビ
ひとつ入っていなかった。

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